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『温泉ソムリエ認定ツア~』で温泉ソムリエになりました☆
2012/09/21(Fri)
前回の記事 ← のタネ明かし記事です。
とは言っても、もうすでにタイトルでバレちゃってますけどね(笑)

三連休初日の9月15日 土曜日、お昼ごろに新潟県は妙高市赤倉温泉までやって来たのは前回書いたとおりです。

宿


『妙高』というと私などは、『妙高パインバレー』とか『妙高杉の原スキー場』とか『くまどー』とか、とにかくスキー関連の印象しかありませんでした。
あるいは、このあたりから上信越道が対面通行になる、ぐらいのイメージ・・・。

それが今回、縁あって、赤倉温泉にやって来たのですが、ここ赤倉温泉こそは、温泉ソムリエ発祥の地でした。 ← そんなこと、つい2ヶ月前まで知らんかったくせに(笑)

そうなのです。TVで何となく『温泉ソムリエ』という言葉は知っていたのですが、急転直下、自分が当ツアーに申し込むことになろうとは(笑)

~~~事の次第は 「続きを読む」でつづきます~~~


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~~~本文のつづき~~~

皆さんは覚えていらっしゃるでしょうか。 7月の終わりにヤンテルさんと山梨のほったらかし温泉に行ったときの記事のことを。

あのとき、温泉ソムリエにつながる含みを持たせた終わり方をしたのですが、まさにあのときの『ほったらかし温泉ツーリング』が私に温泉そのものに対する関心をもたらしました。

「あっちの湯とこっちの湯、どっちに入ればイイんだろう?」

「ペーハーとか効能とか、よく分かんない・・・。あぁ、もっと温泉のこと知っていたらなぁ。」

「なんでこんな同じ敷地で、二つの異なる泉源が沸いているんだろう?」


それまでは、温泉と言えば、気持ちよければイイ、ロケーションが良ければイイ、ぐらいにしか思っていなかったところへ、急に温泉自体に興味が出てきて、名古屋や四日市の大きな書店を巡って温泉に関する知識を得られるような本を探したりしましたが中々無くて、やっと『温泉を読む』という文庫本を一冊だけ買うことが出来ました。

この前後、ネットでも色々調べていたところ、温泉ソムリエに行き着いたというわけでした。早速その場でメルマガを登録し、数日後に届いたメルマガから迷うことなく、珍しく休日開催らしい9月15日を申し込んだ次第です。


さて、前置きはここらへんにして。


今回の当ツアーの会場兼宿泊施設であるホテルタケダのフロントで13時に受付してもらいますが、名札をもらうだけでここではまだチェックインとはなりません。
出来ればバイク用のメッシュパンツを履き替えて講義を受けたかったのですが仕方がありません。このまま荷物を持って講習会場へ移動。

席に着くと、100ページを超えるテキストや今日明日のスケジュール表、今日と明日使う入浴券の他に、『温泉ソムリエ認定者用タオル』が配られているではありませんか!
まだ認定を受けていないのに、と言うか始まってすらいないのにもう認定タオルがもらえてしまうことが、私的にはウケました(笑)


講義

そしていよいよ温泉ソムリエ家元・遠間氏による講義が始まりました。

尽きることのない軽妙な語り口に、ホテルに着いたころはやや疲れ気味だった私も全然眠気を覚えずに、興味深い話に耳を傾けることが出来ました。

続いて宿主でもある竹田先生から入浴に関する講義を受け、本日の座学は終了。部屋割りの発表がありました。

3人相部屋で、私は新潟の20代の若者と、夫婦でキャンピングカーに乗って東京から参加されたお父さんと一緒になりました。
部屋でくつろぐ暇も無く、夕方早い時間に閉まるという赤倉の滝の湯で入浴体験です。
竹田先生の案内により、ぶらぶらと全員で歩いて辿り着いた足湯公園で注意事項等を聞いたあと解散。

共同浴場

私はぬるい方の湯につかりながら、参加者の方々とお話させていただきました。


温泉街

宿への帰り道、夕暮れの赤倉温泉街は、スキーシーズンならいざ知らず、今の時期はやや疲弊しているように私の目には映りました・・・。

夕景


18時半から夕食。奇しくも男女12名ずつ同数となた今回、きれいに男女に分かれて着席とあいなり、内気な私は最後まで女性陣の中へ切り込むことが出来ませんでしたが、職場の同僚同士で参加されたという女性お二人と話す機会に恵まれました。

お二人はメジャーな某旅情報誌の方々で、温泉旅行のセミプロみたいなものです。職場の人たちは既に皆、温泉ソムリエなのだとか。

夕食


結局宴会は21時半まで続き、いささか飲みすぎた私はロビーで休んでいましたが、いつの間にかロビーは男性7名による二次会のようになりました。
しかし皆さん、すっごい温泉詳しいですねぇ。というか、これがマニアってやつでしょうか?とてもとても私などは話についていけません(笑)

それでも皆さんの温泉よもやま話を楽しく聴いたりしながら、私は0時頃限界に来て部屋に戻りました。


翌朝、初めて宿の温泉に行くと、先客は1名のみ。
小さな内湯でしたが少し熱めのかけ流しの湯は、とても気持ちが良かったです。
そういえば、昨日どなたかが、「共同浴場の湯よりも温泉が生きてる。」とおっしゃってましたっけ。

朝食後、竹田先生の運転によりマイクロバスで関温泉へ。妙高山へ山深くクネクネ行きます。滝を入れて撮ったのですが写真が下手過ぎました(笑)

__.jpg

道の両側に十数軒の温泉宿が建ち、参加者は前日渡された関温泉の案内図を頼りに各々好きな宿で湯につかります。

私は最初、中村屋が良さそうだと思って玄関まで行きましたが、どうやら他の女性参加者が先に入ったとのことで、ここは露天が混浴なため、「そうですか、じゃあまた来ます。」(←本当に来るのか?(笑))と挨拶して、男性参加者4人と山荘神奈に入りました。

名うての温泉マニアが「リスキーだなぁ。」「でも何か惹かれるなぁ。」などと暗中模索しながら足を踏み入れたこのお宿、右が男湯、左が女湯だったのですが、時間帯の問題か、どちらに入ってもOKと言われたので2名が女湯、私を含む3名が男湯へ。

関温泉の湯

とても狭い内湯で窓も開きません(豪雪対策?)が、赤い湯と言われるだけあって湯が赤茶けています!
鉄粉のような湯の華が大量に浮遊しているせいなのですが、これでもマニアいわく「こんなもんじゃない。」のだとか。

しかし「熱いっ! アッつ!」皆、口々に片足突っ込んでは飛び出る熱さでした。たけし軍団レベルと言えば良いでしょうか。
「加水してイイっすか?」なんか専門用語的な言葉が飛び交う中、ホースで水を入れながら「ばっしゃん! ばっしゃん! ばっしゃん!」三人当然前も隠さず、桶を手に激しく湯もみ(笑)

その甲斐あってようやく入れるようになった頃、女湯に行っていた二人がやって来ました。
なんと、窓の外に露天風呂らしきものを見つけたと言うではありませんか。宿の人にも聞いてなかったのに?
半信半疑でスッポンポンで外の階段を降りて行くと・・・、ありました~っ!

関温泉露天

こちらは元々ぬるくて、緑と風が気持ち良く、みな大満足で宿のセレクトが正解だったことに安堵していました(笑)


さてさて、参加者全員思い思いの湯から戻って、再びマイクロバスで更に登って、妙高山登山道入り口まで来ました。

登山道入り口

ここから吊橋を渡ったりしながら歩いた先に、

山道



今日二つ目の温泉、白い湯こと燕温泉に着きました。ここは管理されているだけの無料の混浴の湯です。

燕温泉



最近までもっと大きな湯船だったそうですが、この頭上の岩が危ないということで、片隅の一角だけに縮小されたのだとか。

危ない岩


そのおかげで24名が一度に入るわけにはいきません。一般の入浴客も数名入っているようです。

まず、女性全員と男性の過半数が入りました。私は手前に控えて空くのを待ちました。
混浴というととかくムフフなイメージがありましたが、バスタオルを巻いているし湯が驚くほど白いしで、全然いやらしい感じがせず、私の中で混浴への変な憧れが消えました(笑)


燕の白い湯

やっと自分も湯につかりましたが、湯の白さに感動しました。「白極まって青みがかっている」説明どおりの白と山の緑と空の青、先に入った皆さんはこの上の男女別の湯にも行きましたが、我々はゆっくりココで堪能しました。


登山道入り口付近まで帰って来て、土産屋で上の湯に行っていた皆さんと合流、トマトやモモを食べる人、アイスを食べる人、ブログ用に写真を撮る人、思い思いに過ごしながら、再びバスに乗りこんで温泉談義。

そして宿に戻ると家元が出迎えてくださり、まとめの講座、認定式、集合写真で全員笑顔。


名刺交換したりアドレス交換したりして、妙高駅に向かうマイクロバスに手を振って、自分も家元や数名の参加者さんに見送られて宿をあとにしました。長野の温泉に誘われたりもしましたが、朝から3回温泉につかってなんだか疲れていたので直帰した次第です(笑)

認定後

ついぞお話できなかった方もいらっしゃいましたが、遠間さん・竹田さん・皆さん、楽しい二日間でした。ありがとうございました。いつかどこかの湯でお会いしましょう!



おそらく小っ恥ずかしくて、当面このタオルは使えないでしょう(爆)

RIMG0006_20120921205123.jpg


どうもどうも~☆
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コメント
- ほぉ~ -
24時間 無料 秘湯 混浴(たまにですよ!!)のキーワードで、
温泉キャンプを実行しているので次回からは頼ります!!爆
2012/09/21 21:28  | URL | kenken #/aF5ZJNE[ 編集] ▲ top
- あっ・・・ -
そのタオル・・・バースデープレゼントで貰っとくわ。(爆)

ちゅうか、何じゃいなっ!全裸特殊部隊の隊長がそんなド甘な写真で・・・

なんか、昔は良かったな。(笑)

2012/09/21 23:05  | URL | sukedai #uC1GXkTQ[ 編集] ▲ top
-  -
温泉って言っても成分が色々と有りますもんねぇー
今度は、何処の温泉に行きます===3

赤倉温泉は、スキーでしか行った事が無いんで
冬の記憶しか無いですね
確かに、人通りが閑散としてますね・・・

ほんで、温泉ソムリエの講義ってどんなんやったんです?
2012/09/22 00:55  | URL | ヤンテル #YG9ONXHE[ 編集] ▲ top
-  -
ソ(もそも)ムリ(無理)エー

どっかのおっさんといい、混浴目当てかぁ~。



混浴いいなぁ・・・・ジュルル
2012/09/22 13:06  | URL | すきやき #-[ 編集] ▲ top
-  -
混浴・温泉のキーワードだけで湯巡りしてるおさーんですがw

確かに、混浴とは言え先に女性が入ってるトコロに
後から入るのは憚られますよねf;^_^)

マナーを守って楽しく入浴♨
さすが温泉ソムリエ、納得です^^

2012/09/23 12:07  | URL | えがやん #-[ 編集] ▲ top
-  -
白骨温泉も乳白色で混浴! 女性はタオル巻き巻きでしたが・・・(´;ω;`)

和歌山の温泉では男女別なのに外国の女性が彼氏なのか、旦那なのかはわかりませんが、
一緒に男湯に普通に入ってたところのご一緒したことあります(笑)
2012/09/23 16:29  | URL | HORI-G #vqm8JHu.[ 編集] ▲ top
- kenkenさん -
いやー、kenken さんの方がいろんな温泉知ってると思いますよ。

でもまぁ、燕の湯はなかなか良かったですよ( ´ ▽ ` )ノ
2012/09/24 00:19  | URL | 銀 #-[ 編集] ▲ top
- 教祖殿 -
そのタオルは品行方正な人にしか使えないんですよ(笑)

最近はなかなか凄い刺激的なやつは妻の手前無理ですわ。そのぶん、教祖にはワントップで頑張ってください☆
2012/09/24 00:25  | URL | 銀 #-[ 編集] ▲ top
- ヤンテルさん -
なんとなく好きな温泉はにおいの少ない温泉です。

スキーで滋賀から妙高までなんて凄い気合入ってますね。
私はせいぜい奥美濃あたりまでです。

温泉分析表の読み方とか、とても興味深い内容でしたよ(^-^)
2012/09/24 00:30  | URL | 銀 #-[ 編集] ▲ top
- すきやきさん -
ん〜、そんなふうに読めてしまいましたか。

私の文章力もまだまだですなぁ。
2012/09/24 00:32  | URL | 銀 #-[ 編集] ▲ top
- えがやんさん -
東北の湯めぐりツー、楽しみにしておりますよ( ´ ▽ ` )ノ

混浴は男女ともに難しい問題が色々あって、そんなジレンマについても今回参加者の女性と意見交換してきました。

マナーについての認識も今回新たにすることができました。
2012/09/24 00:38  | URL | 銀 #-[ 編集] ▲ top
- HORI-Gさん -
白骨温泉は私もいちど行きましたけど、とても印象深いですよねー☆

外国の方々は慣れてない方もいらっしゃるでしょうね。

HORIさんも結構温泉行かれてるんですね。そういえば信州キャンプツーのとき、温泉行きましたね( ´ ▽ ` )ノ

2012/09/24 00:52  | URL | 銀 #-[ 編集] ▲ top
- 温泉ソムリエ認定ツアー(^.^) -
認定ツアーで一緒だった若者です!先週三十路になりましたが…(笑)

確かに一番最初に認定者のタオルが配られたのにはビックリでしたね♪( ̄∇ ̄*)ゞ 家元のかたの説明もとても聞きやすい説明で物足りない位にあっという間でしたよ(^.^)

夜中の二次会に自分も参加しましたが、普通の温泉旅館やホテルだったら…このマニアック集団何者!?と思われるほど(-o-;)の温泉会議(笑)皆さん温泉通であり温泉を愛してるのだなと感じました♪(^.^)夜中まで語り合ったのは思い出に残ります



2012/09/24 01:22  | URL | えちご人 #-[ 編集] ▲ top
- 燕温泉は -
過去に温泉キャンプツーで行きました!!

夜に奥の温泉へ行く時は谷に落ちないか不安でしたが、
今にも降ってきそうな無数の星空で癒やされました!!(*'▽'*)
2012/09/24 01:24  | URL | kenken #/aF5ZJNE[ 編集] ▲ top
- えちご人さん -
どうも~☆ コメントありがとうございます♪

先日はツアーお疲れ様でした。
タオル笑えましたね。使いづらいですよね(笑)

講義はあっという間でしたね。あとでテキスト読み返してたら、案外広範囲に話されてたんだなぁと感心しました。これから読破しないといけませんけど。

確かにあのマニアックさはある意味面白かったですし、いろんな視点から温泉の話も聞けて私も面白かったですよ。ああいう熱心な人たちのパワーに刺激を受けたのも事実でした。

このブログで、温泉に行ったら良くても良くないと感じても記事にして残して行こうと思っていますので、またのぞきにいらしてください☆
2012/09/26 00:14  | URL | 銀 #-[ 編集] ▲ top
- kenkenさん -
さすが温泉キャンプマスターのkenkenさん、あんなバイクも入れない山奥にも足を運ばれていましたか!

確かに昼間でもよそ見してると落ちかねない危ない道のりですよね(汗)
星空ですか!夜はすいていそうだし、ロマンチックだしいいかもしれませんね☆

でも湯が白いのも見えなかったりして(笑)
2012/09/26 00:18  | URL | 銀 #-[ 編集] ▲ top
-  -
お、温泉ソムリエになられたのですね(*^_^*)

温泉地では湯布院、奥飛騨。
温泉の泉質だと、いろいろあるけど
酸性よりアルカリ泉系がいいから、
佐賀の嬉野温泉あたりかな。
独特の温泉湯豆腐がおいしいよ。

混浴は群馬の宝川温泉がいいよぉ。
バスタオル巻だけど、
露天風呂が最高よ(^_-)-☆

2012/10/03 12:38  | URL | くろこ #dZ2c3wmQ[ 編集] ▲ top
- くろこさん -
勉強してまいりました。

温泉分析表の見方も勉強できたのでより興味深く入浴できますよ☆

僕も美人の湯系が好きなので、アルカリ泉のぬるぬるが好みです。
でもいろんな種類の泉質に入ってみたいですけどね。

混浴はおばちゃん達から「どこから来たの?」「肌白いねぇ」などとぺたぺた触られるトラウマが(笑)

また温泉情報よろしくお願いします。
2012/10/03 13:41  | URL | 銀 #-[ 編集] ▲ top
-  -
銀さん、ご無沙汰しております。
温泉ソムリエ認定ツアーでご一緒させて頂きました同学年の者です。

多分、家元から同期会の件でメールが送られていると思いますが、よろしければ銀さんも参加なさいませんか?
今の所19名の方が参加されています。

メールアドレスが分からなかったのでこちらに書き込みさせて頂きましたので、お読みになられたら削除して下さって結構ですのでよろしくお願い致します。
2012/10/11 00:54  | URL | さいたま人 #-[ 編集] ▲ top
- さいたま人さん -
> さいたま人さん、コメントありがとうございます!
>
先日はお疲れ様、そしてありがとうございました。とは申せ、正直申し上げてさいたま人様のお顔が一致しておりません。大変失礼で本当に申し訳ないことだと自責しております。

さて、ご連絡いただいた件、ちょうどケータイキャリアを変えてしまったため、家元からのメールを受信できておらず、本日家元のお手を煩わせて事情を知ることができました。
早速連絡先をメールしておきました。
さいたま人さんのコメントがなければ、悲しくも本件を知ることはなかったはずです。本当にありがとうございました!

それではまたお目にかかる日まで☆
2012/10/11 12:55  | URL | 銀 #-[ 編集] ▲ top
-  -
銀さん、こんばんは。

連絡とられたようで良かったです。(^^)
これも何かのご縁ですから一人でも多くの方に参加して欲しくて連絡させていただきました。

ちなみに私は集合写真では向かって一番右で青っぽいTシャツを着ています。よく見たら、上の燕温泉の写真にもしっかり写っていますね。(笑)
2012/10/12 00:16  | URL | さいたま人 #-[ 編集] ▲ top
- さいたま人さん -
いやぁ、本当におかげさまでした。
まだ参加なさっていない方ももしかしたら何らかの原因で最初のメールが届いていない可能性もありますね。

とても楽しい第32期でしたから、出来るだけ多くで楽しい展開にしたいものです。

オフ会などあれば関東へも出て行きたいと思いますし、今後ともよろしくお願いします。

写真モザイクしてませんが…。まずければいつでも御一報ください。

それでは良い週末を( ´ ▽ ` )ノ
2012/10/12 21:40  | URL | 銀 #-[ 編集] ▲ top
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